スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

懸賞当選

   

S&B みんなでおいしく楽しもう!濃いシチュー de フォンデュ プレゼントキャンペーン

★ 濃いシチュークリーム&濃いシチューホワイトショコラ セット

Twitter でつぶやく懸賞に当選しました~!最近はFacebookも併用したりと、今までの様な葉書で募集って言うのも少なくなってくるのかもしれませんね。
早速、パッケージに書かれていた“シチューフォンデ”を作って食べてみましたよ~!チーズと違いアッサリしているので、結構、ぱくぱく食べられ美味しかったで~す!!
スポンサーサイト
Category: 懸賞

24ヶ月経過

ワイヤーになってから、3度目の治療となりました。

今回は中心の前歯(大きいやつですね)2本がワイヤーだけでなくゴムもプラスされました。ゴムの力も借りて『八の字』の様な歯を綺麗に並べるそうです。
最初の頃は、リンゴ等の硬いものは食べない様にと注意を受けました。が、あぶちゃんの果物嫌いがこんな時に役立つとは(笑)


・12月診察代 3,000円

読書日記 11月まとめ

2012年11月の読書メーター
読んだ本の数:6冊
読んだページ数:1845ページ
ナイス数:97ナイス

ヒートアップヒートアップ感想
麻薬取締官と言う変わった職業を取り上げているだけでも面白いのに、薬物を巡って脱サラ暴力団員とコンビを組むと言うぶっ飛んだ設定。何も知らずに読んでいたので、あれ?この場所って?と「魔女は甦る」の続編だと知った時の驚き!ページを捲る手が止まらないくらい面白かったのですが…、唯一残念だったのは真犯人が意外とお粗末だったこと。○○○を○○するのは慎重に(笑)。
読了日:11月30日 著者:中山 七里
はぶらしはぶらし感想
上手い上手過ぎる!この読後の不快感をどーしてくれるのよ?って思ってしまった。主人公の鈴音も母子で転がり込む水絵は実際に何処かに居るのでは?と思えてならない。水絵の元夫や彼女の家族も…。某大手相談サイトで似た様な相談ありそうだもん。最後に、大きくなった耕太が鈴音を訪ねてる際、父親に対する違和感を抱いている事だけが救いだった。表題の「はぶらし」に関する違和感、物凄く分かるわぁー。
読了日:11月24日 著者:近藤 史恵
さようなら、猫さようなら、猫感想
主役が猫かと思いきや、猫は完全に脇役だった。と言うより本来、猫ってそういう生き物なのかも…。短編集だけどどの話もぼんやりしちゃって、井上作品の外れを読んでしまった様です。相変わらず当たり外れが激しい作家だなぁ。
読了日:11月18日 著者:井上 荒野
僕らのご飯は明日で待ってる僕らのご飯は明日で待ってる感想
久しぶりに読んだ瀬尾作品。冒頭の高校生編では瀬尾節っぽくって好感が持てたのだが、読み進むうちにあれ?と何故か違和感。久しぶりなのせいか、こう言う作風だったっけ?と思ってしまった。んー、どうも上村嬢に親近感抱けなかったせいか、最後までモヤモヤが取れないで読了。個人的には主人公たちの周囲の人達の方が興味深かったな。
読了日:11月14日 著者:瀬尾まいこ
お友だちからお願いしますお友だちからお願いします感想
ご本人が冒頭書かれている様に確かに「よそゆき仕様エッセイ」でした。と言いつつ吹き出す箇所は多めなので、室外で読まれる方が要注意ですわ。しをんさんのいつもながらの鋭い着眼点に感服し、同じ様な事を考えているところに共感しつつ(例えば切符を早く用意し過ぎるとか)読み終えました。…が何か足りない。そう!しをんエッセイ好きには「よそゆき仕様」じゃ物足りなくなっているのです。抱腹絶倒した~い!と過去のエッセイ読み返したくなるよう仕向けられている様に思えてしまった。はっ!これが作者の陰謀なのか?
読了日:11月11日 著者:三浦 しをん
特捜部Q ―キジ殺し―― (ハヤカワ・ポケット・ミステリ 1853)特捜部Q ―キジ殺し―― (ハヤカワ・ポケット・ミステリ 1853)感想
第1作目よりも読むのに手間取ってしまった。最初っから犯人が分かっていたせいかも…。ただカールたちが妨害に遭ってもどうやって彼等を追い詰めるのか楽しみだったのだが、楽しみがすっかり彼女に奪われた!相変わらずなアサドに加えローセまで加わり、第3弾が楽しみ!
読了日:11月4日 著者:ユッシ・エーズラ・オールスン

読書メーター

Category: 読書
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。