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読書日記 4月まとめ

2016年4月の読書メーター
読んだ本の数:2冊
読んだページ数:289ページ
ナイス数:44ナイス

親孝行できるかな? (メディアファクトリーのコミックエッセイ)親孝行できるかな? (メディアファクトリーのコミックエッセイ)感想
あらすじに偽りなし!「笑えて・共感して・ホロっと泣ける」コミックエッセイでした。特にシルバー世代に突入した親と離れて暮らすヒトは共感出来るのではないかな?年末年始の帰省ってほんとぉーに面倒くさい、だけど、いつまで親と一緒に年越し出来るのか?とふと考えると…。私も実母が元気なうちに旅行へ連れて行ってあげたい。まず先に宝くじを買わねば(笑)
読了日:4月24日 著者:たかぎなおこ
おにぎり通信 3 ~ダメママ日記~ (愛蔵版コミックス)おにぎり通信 3 ~ダメママ日記~ (愛蔵版コミックス)感想
完結編って事でちょっと寂しいけれど、小学校入学が止め時なのかも…。長男コウ君のヘタレっぷりとは対照的なわんぱくさを発揮するヒロ君、ほんとぉーにご苦労様…と思いつつ、爆笑させて貰いました!から揚げをお茶で流し込むエピで、私はお茶吹き出したよ。やはり終わってしまうのは寂しいなぁー(笑)
読了日:4月1日 著者:二ノ宮知子

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Category: 読書

読書日記 3月まとめ

2016年3月の読書メーター
読んだ本の数:1冊
読んだページ数:192ページ
ナイス数:36ナイス

コウノドリ(13) (モーニング KC)コウノドリ(13) (モーニング KC)感想
下屋先生の異動に伴いやって来た倉崎先生、色々あり過ぎで今後が気になってしまう。四宮先生相変わらずだが優しいなぁ。ゴローちゃんだけど(笑)サクラ先生の生い立ちが判明するわけだが、こう言う事情だったのかと泣けてしまう。あまりにも気になるところで終わってしまったぞ!
読了日:3月23日 著者:鈴ノ木ユウ

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Category: 読書

読書日記 2月まとめ

2016年2月の読書メーター
読んだ本の数:4冊
読んだページ数:1237ページ
ナイス数:71ナイス

アンソロジー 捨てるアンソロジー 捨てる感想
「捨てる」がテーマだったので、汚部屋とか出てくるのかな?と思っていたが予想と大違いでした。捨てると言ってもヒトそれぞれなのね。ただテーマがテーマだけに単純明快な話しは少なかったかな?(笑)小説とは関係ないけれど、近藤史恵さんのあとがきが印象的でした。
読了日:2月26日 著者:大崎梢,篠田真由美,松村比呂美,光原百合,柴田よしき,新津きよみ,永嶋恵美,近藤史恵,福田和代
おんなの窓 そうなの独身、まさかの結婚篇 (文春文庫)おんなの窓 そうなの独身、まさかの結婚篇 (文春文庫)感想
祝☆文庫化!単行本未読の自分にとっては嬉しかったです。30代で妙齢なおねえいさん道って(^^;; 服装が似合わなくなってきているって思わず頷いてしまったわ。40代の理佐さんは自分に似合う服装を見つけたのでしょうか?私は見つからない(;_;)
読了日:2月20日 著者:伊藤理佐
殺人者たちの王 (創元推理文庫)殺人者たちの王 (創元推理文庫)感想
三部作の二作目って事で、海外ドラマファンでもOMG!と叫びたくなる様なクリフハンガーで終わってしまったよぉぉーー!!んもぉー、ジャズもコニーもハウイーも無茶し過ぎ(笑)頼れる大人(G・ウィリアム保安官など)になんで相談しないのかな?ジャズを巻き込んだ市警やFBI捜査官たちが頼りなさ過ぎて、自分達で解決しようと思ってしまうのは分からなくもないが。そしてビリーの真の目的は一体?
読了日:2月18日 著者:バリー・ライガ
おかあさんの扉5  なにそれ! ?五歳児 (オレンジページムック)おかあさんの扉5 なにそれ! ?五歳児 (オレンジページムック)感想
伊藤さぁ~~ん!気持ちは分かるが才能は早目に潰さないであげてぇぇーー!(爆)あーこちゃん女の子なのにお尻出しちゃうわ、おなら自在に操ってしまうわ、色々な意味で将来が楽しみだ(笑)“すけきよ”ってめちゃ便利な言葉だ!もっと早く知りたかったぁぁーー!!
読了日:2月5日 著者:伊藤理佐

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Category: 読書

読書日記 1月まとめ

2016年1月の読書メーター
読んだ本の数:3冊
読んだページ数:816ページ
ナイス数:44ナイス

百鬼夜行抄16 (朝日コミック文庫)百鬼夜行抄16 (朝日コミック文庫)感想
今回は疲れているのか、なかなか内容が理解出来ず二度三度と読み返してしまったぞ(汗)開さんは早く転職した方がいいと思うが、アチラの方が離してくれないのだろうなぁ…。ところで律くんは何回生なんだろう?この様子だとまだまだ卒業出来そうもないのかな?(笑)
読了日:1月30日 著者:今市子
ダーリンは外国人 まるっとベルリン3年め (メディアファクトリーのコミックエッセイ)ダーリンは外国人 まるっとベルリン3年め (メディアファクトリーのコミックエッセイ)感想
ベルリン移住した3年目とは!リペアカフェはドイツっぽいな~と言うか日本にもあったらいいのにと思ってしまう。そしてあのストレス解消法は豪快過ぎる(笑)小船での小旅行やワンダーヤーレーと言う制度など面白い内容があった反面、え!ベルリン関係無いのでは?と言う残念な内容もありました。
読了日:1月27日 著者:小栗左多里,トニー・ラズロ
時の旅人クレア〈1〉―アウトランダー〈1〉 (ヴィレッジブックス)時の旅人クレア〈1〉―アウトランダー〈1〉 (ヴィレッジブックス)感想
ドラマがかなり面白かったので原作も読んでみたのだが、正直ドラマ程面白いと思えず残念。私の読解力が弱いせいなのか、日にちの経過や場面転換等が分かり辛く「え?」と思って読み返す事も。ドラマがかなり原作に忠実に描かれている事が分かったので、私はドラマだけで充分かもしれない(相変わらずロマンス小説とは相性が悪いな:笑)。
読了日:1月24日 著者:ダイアナガバルドン

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Category: 読書

読書日記 12月まとめ

2015年12月の読書メーター
読んだ本の数:5冊
読んだページ数:1947ページ
ナイス数:111ナイス

悲しみのイレーヌ (文春文庫 ル 6-3)悲しみのイレーヌ (文春文庫 ル 6-3)感想
「その女~」を読了済みなので結末は分かってはいたけれど、やはりイヤミス過ぎますよ。そして、不自然に長い第一部を読みながらカミーユってこんなヒトだった?「その女~」との違いに、まぁアレだわなと思いつつ第二部読んで、えぇぇぇぇーーーーー!と…。何故、こちらが先に刊行されなかったのか不思議で仕方ないです。
読了日:12月28日 著者:
空色の小鳥空色の小鳥感想
今迄の大崎作品と違い、これはブラック大崎降臨か?と思ったが、最後はいつもの大崎作品同様、温かい終わり方だった。冒頭の兄の言葉、もしも血の繋がりと言うコンプレックスが無ければ…と思わずにはいられない。が、もしそのコンプレックスが無ければ。これで良かったね。しーちゃん最高!
読了日:12月26日 著者:大崎梢
あの家に暮らす四人の女あの家に暮らす四人の女感想
しをん版細雪(細雪は未読ですが:笑)。突然カラス目線になった時には驚いた(河童の下りは爆笑)!健さん好きな彼とか、しをん節全開な作品だった。年齢も性格もバラバラな四人だけど、こんな生活憧れてしまうわ~。ところで開かずの間はどうなったのかしら?
読了日:12月25日 著者:三浦しをん
特捜部Q―吊された少女― (ハヤカワ・ポケット・ミステリ)特捜部Q―吊された少女― (ハヤカワ・ポケット・ミステリ)感想
第6弾って事で特捜部Qチーム仲間の結束が、どんどん強くなってきたと感じられる作品だった。この際、アサドの苗字がなんだろうと関係ないわ、カールを思いやる気持ちに胸が熱くなったわ。あのゴードンですら偉いぞ!ローセの事だけが心配なまま終わったのですが…。事件の方は、え?と言う結末だった。特捜部同様、読者も思いっきり降り回されたわーと、読了後脱力。
読了日:12月24日 著者:ユッシエーズラ・オールスン
コウノドリ(12) (モーニング KC)コウノドリ(12) (モーニング KC)感想
3ヶ月連続刊行ってことで、来月ちょっと寂しくなってしまうかも。ジュニア君と四宮先生の組み合わせがいいなぁ(笑) そして下家先生の決断を応援してあげたいが、産科医減って大丈夫なのかな?あ!院長がまたお得意の土下座披露したのか?今回は稀な病状が多かったけど、頭の片隅にでも置いておくといいかもしれない。
読了日:12月11日 著者:鈴ノ木ユウ

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Category: 読書
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